同志である、採用定着士の先生方へ

「なかなか1件目がとれない・・」と悩んでいませんか?

”実績0・営業経験0でも、
「0→1」の壁を乗り越える方法をお伝えします

採用定着士【0→1】達成プロジェクト

注意!以下は必ずしも重要なものではありません

知り合いに「採用支援してます」とただ言ってまわる

もしあなたが、「とにかく行動!」とがんばっているのに、結果がでていなくても、あまり自分を責めないでください。

というのも、行動はとっても重要ですし必須ではありますが、やみくもに動いたところで、構造上、「新規事業で1件目の案件を獲得する」っていうのは、そもそも難しいものなんです。

今回お伝えしていく、採用定着士【0→1】達成プロジェクトは、正直に言って「再現性がある戦略」だと思ってます。

実際、僕自身この戦略でド新規から案件を獲得できましたので。

あなたはいくつ当てはまりますか?

 採用定着士のノウハウを一生懸命勉強したけど生かしきれてない

✅ 採用支援の実績がないから、自信をもって営業できない

✅ 営業経験がないから、商談でうまくしゃべれない

✅ 「採用支援してます」ってまわりに言ってるのに、案件が獲得できない

✅ しばらくの間「0→1」でくすぶっている

この様な先生方の声を、僕は聞きます。

では、いったいなぜ、こういった状態に陥ってしまうのか?

よくある「営業」の間違い

1:手ぶらで「採用支援してます」と周っている

「採用支援はじめました!」と顧問先や関係者に伝える。

これは、とっても重要な事です。

ですが、それだけでは「先生、今までそんなことしてなかったけど大丈夫?

と、残念ながら信用されていないため、依頼はこないんです。。。

2:A4のチラシくらいしか用意してない

例えば、A4のチラシを作って、「自社採用サイトでインディード使って求人しませんか」と、動いてる先生もいるかと思います。

ですが、それでは、残念ながら成約はしないんです・・・。

なぜなら、「セールス臭のするA4チラシ」だけでは、「無形で高額な採用支援サービス」を売っている以上、【先生にお願いしたら本当に採用できるのか】という不安を払拭できず、信頼されていないからなんです。。。

まずは、「相手の役に立つ情報を提供してあげ、信頼してもらう」これが先なんです。

3:ただ「紹介してください」と言ってるだけ

「採用に困ってる人がいたら紹介してください!」

と、まわりに言ってる先生もいるかと思います。

これはこれで素晴らしい行動なのですが、残念ながら、これだけじゃ案件は紹介されないんです。。。

なぜなら、「紹介責任」をふまえると、「この人、本当に紹介して大丈夫なの!?」という不振の壁を乗り越えられていないから。

このように、「間違った戦略」で動いていても、「なんで売れないんだろう・・・」と落ち込みだけです。

その結果、採用定着士の更新期限をむかえ、あきらめてしまう。

ですが、採用定着士のコンテンツは、「人材紹介や求人広告よりも良心的な価格でありながら、お客さんに良い人財を送り込める」とっても素晴らしいものですよね。

だから、ここであきらめるのはもったいない!

先生の力を必要としている会社は必ずある。ただそれに出会えてないだけ。

先生方はせっかく時間とお金を投資して、スキルと知識をみにつけました。

そして、「自社採用サイト」という強力な武器も手にしました。

それを使わないのは、本当にもったいない。

宝の持ち腐れです。

「先生の支援を必要とする会社さん」は絶対にいるので、ただ巡り合えてないだけなんです。

また、そもそも、

人口減少で採用支援は間違いなく伸びるジャンルである

社労士の1,2号業務はますます苦しくなってくる

こういったトレンドは間違いないと思います。

せっかく時流をよめ、いち早く採用定着士に参加している先生方が、「チャンスをいかせない」というのは、ほんともったいないですし、社会的損失であると、少し外野の行政書士である僕は感じてます。

それでは一体、どうすればよいのか?

それは・・・

コンテンツを先に作る


まずはこれだけでOKです。

電子書籍等のお役立ちコンテンツを作る。

それを配ってまわり、感謝される。

たった、これだけ。

ホントこれだけで、営業はガラッと変わります。

なぜなら、「お役立ち資料」を渡すと、「こんなのもらっていいの!ありがとう!」って感謝されるので、セールスしなくて良くなり、精神的にも行動しやすくなるからなんです。

また、「コンテンツ」を先に配ることで、「この人詳しいから、お願いしても大丈夫だ!」と信頼を勝ち取れ、成約に結びつきやすくなるからです。

作らないと売れない!3つのコンテンツ

1:電子書籍

第1章:福祉人材の採用がより厳しくなっていく理由

・2040年の成人は2000年から80万人減る
・社員300人未満の中小企業の採用は厳しい
・コロナ後でもリーマンショック後の2.5倍の求人数がある
・報酬改定により人員配置が厳しくなっている
・障がい福祉事業所数(採用のライバル)は増えている
・課題を解決すれば定着人材は採用できる

第2章:「採用コストが高い」の解決策

・ハローワークで人が集まらない理由
・「人材紹介」と「求人広告」は高い
・一番求人が集めやすい媒体は〇〇
・いま注目を集めているのが「オウンドメディアリクルーティング」
・Indeedは無料掲載もできるが、細かい掲載基準のクリアが必要

第3章:「応募がこない」の解決策

・知らない会社には応募しようがない
・「検索結果=競合先(採用のライバル)」であると認識すべき
・漠然と「いい人が欲しい」では集まらない。ペルソナ設定をすべき!
・採用ペルソナ(どんな人がほしいか)の設定手順
・求人票は「求職者との最初の出会い」
・「急募」とか書いてませんか?「求職者目線」が大事な理由
・応募が集まる求人原稿テンプレート
・求人原稿のポイント①とにかく具体的に!
・求人原稿のポイント②検索されるキーワードをいれこむ
・求人原稿のポイント③「Why」から始め心を動かす

第4章:「面接にきてもらえない」の解決策

・応募がきたら〇分以内に電話すべし!
・電話がつながらなかった時の効果的な対策
・電話もショートメールも連絡が取れない場合の対処法
・再度の電話がかかりやすい時間
・人材紹介会社が当たり前にやっている「掘り起こし」もやるべき
・応募者がきてくれる面接日程とは
・面接の案内状を送付しよう
・面接のリマインドは〇日前にすると効果的
・面接当日、5分前に応募者が到着しなかったら電話しよう
・面接会場をわかりやすくしておく
・既存のスタッフも歓迎ムード迎える
・面接会場も整えておく(特に電気やクーラー)
・面接まで少し待たせてしまう場合用に事業所のパンフレット等を置いておく
・応募者に飲み物をだす

第5章:「面接のやり方がわからない」の解決策

・面接は異常な空間であることをまずは認識しよう
・面接官も身なりを整えるのがマナー
・「圧迫面接」は昭和の価値観・令和は「ファン化面接」
・応募者をファンにする面接の流れ
・面接1回でその場で内定をだすのはNG!別日に条件面談を行う
・面接を2回にわけて行う場合
・東証1部上場企業もやっている!面接後のフォロー方法
・結果を伝えるタイミングと見送る際の気配り

第6章:「内定を辞退される」の解決策

・結果は早く伝える。でも「内定」とは言わない
・条件面談を行う
・「いつまでも待ちます」はNG!正しい内定の出し方
・在職者に内定を出すときに必ずやるべきフォローとは
・サビ菅・児発管に内定を出すときの注意点

第7章:「すぐに辞めてしまう」の解決策

・新入社員をフォローすべき4つのタイミング
・入社初日にすべきフォロー
・最初の休日前にすべきフォロー
・入社1か月目にすべきフォロー
・入社3か月目にすべきフォロー
・新人は「ほめる」事が定着への近道

上記のような「電子書籍」は、営業するうえで、ほんっっとうに役に立ちます。

というのも、採用に困ってそうな人に差し上げると「こんなのもらっていいの!ありがとう!」と言われるからです。

実際、僕も何度も、こういった言葉をもらうので、「また誰かの役に立ちそうだから!」と次の行動へとつながっていけてます。

つまり、「営業がおっくうじゃなくなる」という事なんです。

そしてその結果、(無理なセールスをしなくても)、高額で成約でき、お客さんの採用支援をするチャンスを獲得できるんです。

また、電子書籍を作ることで、「本を書いた先生」という信頼が獲得できます(この点、商業出版の紙の本じゃなくても問題ありません。現に、僕は商業出版の経験もありますが、電子書籍でも、表紙と内容がしっかりしていれば、相手の反応は全く変わりません)。

この信頼が「この先生なら、お願いしても大丈夫だ!」という安心感をうみ、成約へとつながっていきます。

また、こういう入り方をしていると、採用支援を行っていく中で、「先生ポジション」もとりやすくなります。

先生ポジションがとれると、

「このお給料じゃ、厳しいですよ。もうちょっと人に投資しませんか?」

「お給料以外の働くメリット作らないと、ライバルに勝てませんよ?」

こういった、社長さんにとっては耳が痛いアドバイスも、聞いてくれるようになります。

そうなると、結果的に採用もうまくいき、次の紹介ももらえるといった、好循環にもちこめるんです。

また、電子書籍をアナログ用に小冊子化すれば、

・リアルで会った人にあげる

・セミナーの参加特典として配る

こういった事もできます。

まさに「1度で2度おいしい♪」といったツールなので、電子書籍を整備するのは、本当にオススメです。

ちなみに、「僕、ウェブ得意じゃないんだよね~」って先生もいるかと思いますが、こんな風にアナログ営業でも使えるので、電子書籍(小冊子)は用意しておいたほうが良いです。

2:採用成功事例集

「採用成功事例のヒント集」も大事です。

なぜなら、「お客さんに理想の未来を提示できるから」

「こんな応募来るの!」

「うちと同じ業界じゃん、いいなっ!」

「わが社も、こんな風に採用に困らない会社になりたい」

こんな風に思ってもらえるので、依頼につながります。

残念ながら、社長さん方は、長い文章とか読まないんですよね。。。

なので、「電子書籍」だけだと、何も読んでくれない可能性があるので、「パッと」感覚的にわかる事例集は、用意しておいた方がいいんです。

3:動画講座

動画があると、「先生ポジション」がとりやすいです。

あなたも「テレビで見てた人」を見かけたとき、「スゴイ!」ってチョット感動しちゃいませんか?

あれと同じで、映像の力って強烈なんです。

また、動画は一度とってしまえば何回も使いまわせますし、自分の分身として喋り続けてくれます。

しかも、今はyoutubeを無料で使える時代なので、使わない手はないんです。

こういったコンテンツがあったからこそ、僕はスタートダッシュをきれ、「0→1」の壁を乗り越えられました。

実績0・営業経験0でも、「3カ月で313万円」売れました

実際、僕の場合、

営業経験0(公務員だったので)

就活経験0(公務員だったので)

実績0

顧問先0

肩書は行政書士(社労士でも、リクルート出身でもない)

こういった状況でしたが、【3カ月で売上313万円・継続収入20万円】を確保できました。

それも全て、「コンテンツを先に作ったから」だと思ってます。

そして、お客さんにも喜んでもらえました!

「採用は前向きな仕事」なので、お客さんにこうやって喜んでもらえます。

「ホント仕事してよかったな」って心から思えます。

時間的・金銭的なゆとりができ、全国を旅することができました!

採用支援は工数の割に単価が高く時間的ゆとりがあるので、全国を旅する時間もできました。

そして実際、全国の採用定着士の先生方と情報交換し、刺激をもらえました。

そう言われても、コンテンツ作る時間がない・・

わかります。僕も、電子書籍だけで「60日」かかりましたから・・。

普段の仕事もある中、本ばっかり、2カ月も書いてられないですよね^^;

ですので、今回のプロジェクトでは、電子書籍(word版)などをご提供させていただき、少しでも先生方の負荷を減らし、速やかに「0→1」が達成できるよう、私がもってるコンテンツをすべて開放させていただくことにしました。

採用定着士【0→1】達成プロジェクト

このプロジェクトは、「マーケティングセミナー&営業ツール」で構成されています。


【全3回】マーケティングセミナー

※欠席の場合も録画動画あり・質問はチャットでいつでもOK※

第1回:ウェブマーケティング編

3月28日(月)9時~11時

※追加日程開催※

年度末ということもあるので、第1回については、別日に同一講義を行います!

2回とも参加していただいても構いませんし、どちらか参加でも構いません。

日程は、申込者に何日か候補日を提示し、参加者が多い日時にする予定です(3月29日(火)夕方、4月2日(土)4月3日(日)あたりが候補日)。

ちなみに、下記にセミナー内容の構想をいれてますが、第1回に関しては、「速攻性・再現性」を重視し、3月9日の岡本セミナーの具体版具体的に電子書籍ひな形をどう改訂し、どこで表紙作って、どの会社で安く小冊子化するのか。どこの会社使ってどんなオーダーでFAXDMうってるのか。どんな文言で関係者にコンテンツを周知してるのか。どういう商談準備をしているのか。といった全体的かつ具体的な話)をする予定です。

・BtoBマーケティングにおける優先順位の考え方

・「ホームページ集客するorしない」の判断と考え方、時間、予算感

・2022年最新のホームページ集客事情

・ホームページ製作会社、SEO会社にだまされないための基礎知識

・自社のホームページから案件をとる際に大事なポジショニングの考え方

・社労士業務にも使える「お客がとれる」自社サイトの作り方

・最初に考えないと確実に失敗する!サイト設計の考え方

・ライバルサイトのアクセス、キーワードを丸裸にする分析ツールとは

・「どういったキーワードで記事を書けばよいのか」の考え方

・購買意欲が高く成約に結びつきやすいキーワードの選び方

・最後まで読んでもらえるウェブライティング手法とは

・求人原稿にも使える!ランディングページの作り方

・インディードSEOにも使える検索キーワードの探し方

・実はあなたのサイトでの行動って全部見られてますよ!ユーザー行動がわかる無料システムを紹介

・せっかくきたアクセスを逃さない!ホワイトペーパーの配置と考え方

・カッコイイ電子書籍の表紙を1万円以下で作る方法

・地域密着の社労士事務所が絶対にやったほうがよい集客施策

第2回:アナログマーケティング&見込み客フォロー編

4月21日(木)9時~11時

・「なぜあなたに紹介が来ないのか?」未経験から紹介される人間に変われる手法と対策

・「ウェブorアナログ」どちらが向いてるかの判断と考え方

・「紹介営業はなぜ最強説」について

・士業のマーケティング最先端!?食えない行政書士業界から見る社労士業界のマーケティング手法

・反応率0.3%を達成したFAXDMの作り方

・FAXDMでクレームに苦しまなくなる対策

・「FAXDM×ウェブ」で見込み客を獲得する方法

・月3万で可能なFAXDM会社と低予算でできる原稿の作り方

・好反応率となるFAXDM原稿の作り方

・ハガキDMとFAXDMの使い分けと考え方

・DMリストの獲得方法とリスト業者を使う際の注意点

・5000件のリストをたった9500円で取得した方法

・10%のリスト獲得達成!効果的なテレアポトークスクリプトとは?

・異業種交流会やるべき?の判断基準と考え方

・お役立ち後、紹介をもらえる立ちまわり方

・相手にインパクトを与える名刺の作り方

・圧倒的に見込み客フォローが簡単になるステップメールの基礎知識

・開封率40%を達成するメルマガタイトルのつけ方

・最後まで読んでもらえるメルマガ文章の作り方

・1冊200円代で作れる!激安小冊子会社をご紹介

・FAXDM、ウェブマーケティングを67%オフの料金で使いこなす方法

第3回:動画マーケティング編

5月19日(木)9時~11時

・成約率100%を達成した個別採用分析動画の作り方

・実際に岡本が準備した動画を大公開!

・YoutuberにならないでOK!動画の効果的な使い方

・先生ポジションがとれる動画の作り方

・150名の観客がいても全く緊張しない!話下手でも上手に喋れる録画方法

・上手にしゃべれるセミナー資料の作り方

・美声が録音できるマイク等の機材について

・素人でもすぐ使える!動画編集ソフトの選び方

・動画素人でも簡単に字幕を入れられる無料ソフトの紹介

・パワポよりも圧倒的に時間短縮となるマインドマップ戦略

・おすすめのマインドマップソフトの紹介

・安価で丸投げ可能でクオリティーが高い「お客様の声」製作会社とは

・YouTube広告&フェイスブック広告の違いと選び方、予算感

・リスト単価3000円を達成したYouTube広告をシェア

※上記のセミナー内容は予定となります。皆さんの意見や進行具合によって内容は変わります

※90分セミナー、30分質問タイムの1回2時間の予定です

※録画動画の提供がございます

※質問はグループチャットで随時可能です

さらに!【特典】

3月28日、4月21日、5月19日には、【マーケティングの鬼】島谷さんが、参加し、アドバイスもしてくれます!


【22種類以上】のコンテンツ&ツール

※すべて自由に改変いただけます

【営業系ツール

電子書籍(WORD版)

✅ WORD版をご提供。改変自由

✅ 表紙、前書き、あとがきだけ自分用に書き換えれば、スグ配布できる

✅ 「業種特化」の書籍を書きたい場合は、1章に「業界記事」をいれるだけで、出版可能

✅ 小冊子にすれば、アナログ営業でも使える

ちなみに、電子書籍は、「しょぼいもの」をだしてしまうと、「この人大丈夫か???」ってなるので、注意が必要です。

なので、「書くからには渾身の力をこめて書く!」って言うのがポイントになります。

ちなみに、岡本は、商業出版の経験があります(セルバ出版より補助金の本を出版しました)。

出版の際、「本の書き方」については、出版社からレクチャーを受け、マスターしました。

上記電子書籍についても、見出し構成等、紙の本の出版に準拠しているので、クオリティーの問題はないと自負しています。

販促事例集(パワポ版)

✅ パワーポイント版をご提供。改変自由。

✅ そのまま使うだけで、社長さんに「ちゃんと採れるんだ!」って感じてもらえる

✅ 「ヒント集」という作りなので、売り込み感がなく、感謝される

✅ 紙でプリントアウトすれば、アナログ営業でも使える

電子書籍とセットで配ることが、効果的です。

というのも、「単刀直入に、先生に頼んで成功するか知りたい!」という社長さんのハートをつかめるからです。

また、作り自体も、マーケティングの観点から成約に結びつきやすい構成となっています。

具体的には、

・中身を見てみたくなる表紙の構成(Z型レイアウトの配置)

・売り込み臭を極力消している

・採用定着士のノウハウ(求人ペルソナの設定、給料以外の訴求、社員アンケート調査の実施)をつめこんでおり、サービス提供と齟齬がない形で作成

・「WHAT(何をすればいいのか)」ということは書いてあるものの、「HOW(具体的にどうやればいいのか)」は書いてないため、こちらに相談せざるを得ない状況を冊子全体で作り上げている

・ムリなく面談を獲得できる最終ページのクロージング文

こういった内容となっています。

実際、岡本自身、こういった「戦略的な事例集」を配ることで、紹介・成約につなげています。

販促動画(パワポ版)

✅ 動画にそのまま使えるスライド資料の提供(パワーポイント)。改変自由

✅ 見本動画もご提供

✅ 全4回(75分)を真似するだけで、「先生ポジション」がとれる動画が作れる

ちなみに、話す内容は、採用定着士養成講座で習った内容なので、自分で動画に撮ってみることで、実際にお客さんと会った時のシミュレーションとなり、上手くしゃべれるようになります。

A4チラシ(パワポ版)

✅ パワーポイント版なので、自分で自由にいじれる

✅ 万人受けするオーソドックスなデザイン

✅ 採用成功事例を挿入(そのまま使える)

A4チラシは、1つ用意しておくと、「事務所通信に挿入したり」「セミナーで配ったり」と用意しておくと何かと便利です。

また、イラストレーターとかで作ってしまうと、ちょっとした修正でも業者発注になってしまうので、面倒くさいです。

そこで、誰でもいじれるよう「パワーポイント」のチラシをご用意しました。

提案書(パワポ版)

✅ パワーポイントなので、自由にいじれる

✅ 先生ポジションがとれる提案書

✅ あえて売り込み臭を消した提案書

パワポでご提供するので、先生方の名前・住所・売価に変えていただくだけでそのまま利用できます。

また、今までご紹介してきた「お役立ち営業(コンテンツ営業)」と符合した形で「提案書」も作成されているので、ご安心ください。

といいますのも、私自身、提案書は「相手に言われるまでださない」というスタンスです。

いわゆる【売らない営業】にあたるかと思います。

つまり、提案書の前に、「電子書籍・事例集・動画・マインドマップ・個別分析」といったコンテンツを与えまくっているので、「提案書自体で売り込まなくてもOK」といったスタンスです。

ですので、サッカーで例えるなら、「無人のゴール前にパスがきて、あとは転がしてゴールにいれるだけ」といった状況だったりします(笑)

逆にいうと、「提案書を渡すタイミング」を間違えてしまうと、成約できなくなってしまうので注意が必要だったりします(この辺は、セミナーで解説します)。

商談マインドマップひな形

✅ 商談成功率100%を達成したマインドマップ

✅ インポートするだけで、使える

✅ 見本動画つき

商談準備に必要なツールと見本もご用意しています。

「営業経験がないから、リクルート出身の人みたいなトークができない・・」

こんな悩みありませんか?

僕は正直ありました(笑)

実際、M下さんを見て「あんな度胸よく、自信満々に喋れないよ・・」と思ってましたしw

とはいえ、商談はしなくてはなりません。

商談しないと、1件も売れません。

「じゃあ、どうしたか?」

答えは、【徹底的に準備をして、商談前に勝負をつけてる】という解答になります。

・マインドマップ(会社の採用分析・競合分析)

・それを解説した動画(30分くらい)

これらを事前に準備し、相手に商談前に送ることで、「信頼」「先生ポジション」「感謝」をGETしてます。

そうして、商談にのぞむと、売り込んでいないのに、、、、

「先生に、お願いしたいんです!」

と自然に言われます。

「キラートーク」「検討しますへの切り返し」なんかも、いりません。

営業下手だからこそ、「商談は準備が9割

営業経験0の僕は、事前準備で成約を積み重ねてきました。

そのノウハウをすべて提供いたします(セミナーで実際の映像をお見せし、コツを解説します)。

FAXDMひな形

✅ たった2万円で40万円の案件を獲得した原稿

✅ パワポ版なので、そのままスグ使える

✅ 申込につながる配置構成

テレアポトークスクリプト

✅ 10%の成約率をたたきだした台本

✅ テレアポ歴10年のプロが作成

✅ エクセルで提供するので、自社用に変えればスグ使える

採用定着士・名刺ひな形

✅ 「採用支援でどんな未来が待っているのか」を連想させる名刺

✅ QRコードと組み合わせ、電子書籍へ誘導

✅ 両面カラーでも1枚10円で作れる会社も紹介

ZOOM名刺ひな形

✅ パワポなので、加工して、スグに使える

✅ ZOOMで初めて会った人に「採用支援してること」をPRできる!

✅ 画面が小さくても目立つ配置構成(試行錯誤の末最適解を導きました)

お役立ちコンテンツ(見込み客・既存顧客むけ)

見込み客取得・お役立ちコンテンツ・word
見込み客取得・お役立ちコンテンツ・word
見込み客取得・お役立ちコンテンツ・word
見込み客取得・お役立ちコンテンツ・word
見込み客取得・お役立ちコンテンツ・word
見込み客取得・お役立ちコンテンツ・word

✅ WORD版をご提供。加工可能

✅ お役立ちコンテンツとしてリスト収集に使える

✅ 採用定着士の内容に準拠

【実務系ツール

実を言うと、、、、

今回、「実務系ツールを提供するか」は悩みました。。。

というのも、そもそも今回のコンセプトが「営業」ですので、「実務系だしちゃうと、コンセプトからずれるかな~??」といった悩みがあったからです。

ただ結論としては、ご提供させていただく事にしました!

なぜなら、「実務に不安があると、営業で自信の無さが見え隠れしてしまい、成約率がさがってしまうかな」と感じたからです。

それに、「とにかく1人でも0→1の壁を乗り越えて欲しい」という思いがあったので、「僕が持ってるものは、営業系だけでなく、全部、採用定着士の仲間に提供しよう!」と考え、今回、ご提供させていただく事にしました。

「こんなのあったら便利だよな」っていうものは、自分で作ったり、外注さんに作ってもらったり、一通りそろえてきたつもりです。

「効率よくトレルーノを売る」という点に徹底的にフォーカスして作っているので、ぜひ、使ってみて下さい。

ただし、せっかくご提供するからこそ、絶対に「0→1の壁」を乗り越え、しっかりトレルーノ売ってきてくださいね(笑)

求人原稿マニュアル

✅ 外注でも「訪問看護師の応募を公開2日で獲得した」マニュアル

✅ 「最強テンプレ」を「効率よくうめることだけに特化」したマニュアル

✅ ヒアリング事項も、「最強テンプレをうめるのに、ここだけは聞け!」的観点から制作

「まったく知識0のライターでも、訪問看護師という激難案件の応募を獲得できた」マニュアルを公開します!

「とにかく最短で最強テンプレを作る」という事だけに特化したマニュアルです

なので、これを使えば、「全く採用支援の経験がない」という人でも、簡単に反応率が高い求人原稿が作れます

ですので、自信をもって営業してきて大丈夫です!

社員アンケートひな形

✅ そのまま採用案件で使える!

✅ 圧倒的に求人原稿が魅力的になる質問テンプレ

✅ コピペするだけで求人原稿に簡単にあてはめられる!

スタッフアンケートは「口コミ」的な感じなので、あると求人原稿が魅力的になります。

また、僕の場合、スタッフアンケートをコピペするだけで、コンテンツをテンプレ的に埋めてます(とても効率がよい)。

もっとも、最初アンケートを作った時は、「質問が多すぎると答えてもらえない」「質問が少なすぎると求人原稿がしょぼくなる」というジレンマに悩まされておりました。

そして、試行錯誤の末、今の形をつくりあげ、「この質問数と、この聞き方がベストかな」といった現状の最適解をだしました。

そのテンプレをご提供します。

給料条件等ヒアリングシートひな形

 

✅ ミスがあってはならない「給料」等の労働条件を経営者に書いてもらうテンプレ

✅ スマホで答え簡単に答えられるよう仕組化(アナログ社長でも大丈夫)

✅ 最強テンプレにフィットする形に質問を整理

実際支援してみると、「給料などの確認に手間取る」「ここミスると責任問われる(だから、社長に書かせた方がいい)」といった悩みがあったので、私の場合、テンプレ化しました。

また、福祉・建設といった現場系の方は、ITスキルが高くはないので、「スマホでちゃちゃっと打てる」という仕様に工夫をしました。

その上で、「トレルーノの最強テンプレにフィットする形」「例文を入れて、高齢の社長さんでも入力できるようサポート」といった工夫を凝らしました。

契約書ひな形

✅ WORD版をご提供(自由に改変OK)

✅ ロースクール出身行政書士が作成

✅ 自社採用システムの販売に使える

採用定着士で提供された契約書を、岡本がカスタマイズしました。

私の場合、通常、申込書で終わらせてしまうのですが、ケースによっては契約書も使うので、準備しました。

ポイントとしては、「責任・支払・成果」といったこちら側に有利となる事項は一通り盛り込んだ点になります。

また、あまり長文すぎると、我々のメインターゲットである零細企業者さんが逆に身構えてしまうので、ある程度分量をシンプルに改変しました。

こちらが絶対というわけではないので、1つの参考として、みなさんがいじれるようword版で提供いたします。

自社採用サイト申込書ひな形

✅ WORD版、自由に改変可能

✅ 契約書まで不要な時、ササっと使える

✅ 月1000円代で使える格安の電子契約サービスもご紹介

私は、通常、こちらの申込書兼請求書を使ってます。

かなりシンプルに作って、ささっと相手のサインをもらう戦略です。

また、こちらを「格安なのに証拠として残る電子契約サービス(しかも、ITリテラシーが低い人でもサインできる)」で、チャチャっとまいてます。

「番外編(50万円もらえます)」

小規模事業者持続化補助金ヒアリングシート

✅ 県庁の元補助金審査員作成・素人でも感覚的にうめられる

✅ 実際に採択された見本も配布

✅ 50万円の広告費をGETできる!

一応、私、元補助金審査員で、補助金の書籍もだしているので、補助金には詳しいんですね。

ここで紹介する小規模補助金はもちろん、事業再構築補助金も通してますし、色んな先生方の添削もしてきました(現在は、採用定着士の業務に集中するため、補助金業務は控えてます)。

それで、ご存じの先生もいるかもしれませんが、「小規模事業者持続化補助金」を使えば、(ざっくり正社員5人以下の事務所なら)、FAXDMとかホームページ製作とか広告宣伝費を50万円補助してもらえます(実際、私も申請しています)。

そこで、今回、せっかくなので、

・素人でも事業計画書が書けるヒアリングシート

・実際に採択された事業計画書

・採用定着業務で申請した計画書(合格発表待ちの、私のもの)

これらをご提供します。

補助金のご質問は受けておりませんが、これらのツールを使ってちゃんと計画書を書いてもらえれば、小規模補助金の合格は十分可能かと思います。

ぶっちゃけ、これで50万円獲得してしまえば、今回のプロジェクトの参加費、回収できちゃいますよね(笑)


更に!今後もコンテンツ追加予定

✅ 税理士事務所に特化した販促ツール

✅ 介護事業所に特化した営業資料

✅ 各業種ごとに特化した営業ツール(リクエストOK)

✅ 毎月事務所から顧問先に送れる採用通信

✅ 自社のメールマガジンに使える文章ひな形

こういったコンテンツを追加していきたいと考えています。

もちろん、先生方のリクエストも受け付けます。

「進化し続けるプロジェクト」として、先生方のご意見を取り入れながら、営業ツールのシンクタンク的役割を果たしていきたいと思ってます。

つまり、「集客できるコンテンツ」を徹底的に整え、それを採用定着士の先生みんなで使い、めちゃくちゃトレルーノを売りまくる。

その結果、「採用に困ってるホワイト企業を救い、日本経済を元気にしていく」というスキームです。

だって、各々がチラシとか別々に作ってたら無駄ですし、そんなことなら、営業ツールを共用しちゃって、各自、浮いた時間で営業を頑張った方が合理的ですからね。

もしこのプロジェクトを通じて

あなたが採用定着士としての「0→1」の壁を乗り越え、たくさんの会社さんを救いながら、経済的・時間的にもゆとりをもてたら、とても幸せじゃないですか?

あなたは採用定着士にどんな明るい未来を描いて入会しましたか?

どうでしょうか?

あなたはこの先、採用支援を通じて、たくさんのお客さんに喜ばれていきますか?

M下さんみたいに、1人で3,000万円、4000万円の年収を稼いでいきますか?

3号業務としての採用支援で他所と差別化し、社労士事務所を拡大していきますか?

そして、例えば、新たに獲得した「自社採用サイトの構築」で年間いくら位の売上が作れそうですか?

少し想像してみて欲しいんです。

「0→1」の壁を乗り越え、採用支援事業を売上の柱にできたら、そこからどれくらいの収益がもたらされるかということを。

ちなみに、僕は、1件目の案件から40万円で売っていました。

セミナーでもお話しますが、「ちゃんと仕組化すれば、実績0でも40万円で売れますし、相手も喜んで払います

そのために、コンテンツは必須であります。

ようは、そのコンテンツを「60日以上かけて自分で作るか」「外注してしまうか」といった話だと思うんです。

今回のプロジェクト(セミナー&営業ツール)ですが、

定価:165,000円(税込)

という価格設定をさせていただきました。

結局のところ、コンテンツ作成を「ショートカットする価値」と「16万5千円という価格」の比較衡量かと思います。

【行動割】セミナー終了後30分以内限定!

私は「いくらコンテンツを渡しても、行動しなければ売れない」という考えをもっています。

人生で何か選択を求められたとき、「Yes」「No」「先延ばし」という選択肢が、目の前にあるかと思います。

この中で一番ダメなのは、「先延ばし」です。

決断を先延ばしにする人は、何をしてもうまくいきません。

今回のプロジェクトに「No」でも構いません。

とにかく、ここで結論を出し、行動をして欲しいんです。

なぜなら、その行動が「成約」、もっというと「人生の成功」につながっているから。

こういった考えから、「スグに結論をだす!」というスタンスの先生方に敬意を表しまして、【行動割】を設けさせていただきました。

セミナー終了後、30分以内限定!

行動割:99,000円(税込)

3月31日まで限定!

早割:110,000円(税込)

4月30日まで限定!

新年度割:132,000円(税込)

00Days
00Hours
00Minutes
00Seconds

今すぐ!3種の神器が手に入る!

今回のコンテンツは、会員サイトでご提供させていただきますが、

1:電子書籍(word)

2:成功事例に基づくヒント集(パワーポイント)

3:動画スライド(パワーポイント)

こちらに関しましては、入金確認等の事務処理後、即ダウンロードいただけるよう、ご準備いたしました。

ですので、速攻で営業まわりできますし、むしろ、なんなら是非そうしていただきたい。

3月中に1件売る」ことも可能だと、本気で僕は思ってますので。

ちなみになんですが、

このプロジェクトへ参加しようとしまいと、それぞれのゴールにたどり着く事は可能だと思います。

ただ間違いなく言えることは、

今日は人生で一番若い日

ということです。

これはこの話に限らないことですが、「何も行動を起こさず、ただ問題を放置しておくこと」は簡単です。

しかしそれでは、成功なんて夢のまた夢であり、いつのまにか年齢と共に老け込んでいくだけです。

逆に、「今すぐ新しいことにトライする」という事も、決心1つで簡単にできます。

若輩者のされ事で恐縮ですが、

「自分の理想とする人生を追求し、悔いのない人生をおくる」

その権利は誰にだってあると思うんです。

ただでもそれは、「行動した人だけが手にできる未来」だと僕は考えてます。

だからこそ、自分自身、今後も動きを止めず、歩んでいきたいと思ってます。

でも、無理はする必要ありません

コンテンツは必須だと僕は思いますが、コンテンツなしでも独自の営業力でバンバン売っている先輩方もいます。

また、コンテンツ自体も、ご自身で時間をかけて作り上げることもできます。

ですので、必ずしも、このプロジェクトへの参加が必須というわけではないと思います。

結局のところ、

採用定着士として「速やかに」成功したいのか否か?

という事だと思うんです。

ここにコンテンツがあります。

コンテンツを、自由に先生方の名前の資料に書き換えてもらって構いません。

これで、何カ月もの時間をショートカット」できます。

コンテンツを有効に使うためのセミナーも行います。

「3カ月で300万円以上売ったノウハウ」は包み隠さず開示します。

1件売れれば、余裕で投資回収できます。

また、「0→1」の壁さえこえてしまえば、月100万円の売り上げは可能ですし、実際、僕はできました。

つまりは、この文脈に「価格以上の価値を見いだせるか否か」だと思うんです。

ちなみに、

既に始めている先生はいます

実際、既に私のコンテンツの一部を販売した先生がおります。

その方は、コンテンツ片手に、アナログ営業に速やかに回り始めました。

また、自社のホームページで、特典として提供し始めました。

「感謝されるので、営業に億劫なくまわれるようになりました」というお声をいただいてます。

せっかく、採用定着士の仲間として、出会ったご縁ですので、先生方には望んだ未来をつくりあげていただきたいです。

そして何より、採用定着士のサービスは誠実かつお客さんの役に立つものですので、

「悪質な人材紹介に騙されてる会社さん」を1社でも採用定着士のサービスで救ってほしい

良い会社さんに採用をあきらめて欲しくない。そのためのサポートをみんなでしていきたい

と、僕は本気で思ってます。

もし何かご不安、ご疑問があるようでしたら、相談していただいても構いません。

長文に最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

Q&A

Q:コンテンツは自由に改変して良いですか?

A:表紙と名前、前書き当たりだけを変えて、小冊子かしたり、電子書籍かしたりご自由に使って頂いてかまいません。

また、例えば、私の電子書籍をベースに「業界に特化した電子書籍にする」「地域に特化した電子書籍にする」といった形も良いと思います。必要なら、私の方でもアドバイスをさせていただきますので、先生方それぞれのターゲットにあったコンテンツを、最小時間で作り上げていただければと思います。

Q:ウェブにうといのですが、大丈夫ですか?

A:はい。問題ありません。ホームページは無くても大丈夫です。というのも、メインは電子書籍等のコンテンツなので、それを「ホームページで配るか」「リアルで会って配るか」だけの「配布方法の違い」にすぎないからです。ですので、その先生の営業スタイルにあわせてコンテンツを使ってもらえれば良いと思います。

Q:コンテンツの使い方とか、相談できますか?

A:はい。可能です。プロジェクト参加者のグループチャットを作らせていただきますので、そちらでご質問頂けます。

Q:勝川マジックとどう違いますか?

A:私も勝川マジックを受けましたが、私の理解では「勝川先生のノウハウなら、コンサルティング要素もカバーしているので、高額受注を狙えるよな」「私のノウハウは、トレルーノを売って、月額5万円以下のシステム料をもらうことに特化してるかな?(例えば、実務系ツールも「最強テンプレを最短時間で作ることだけ」にフォーカスしています。ちなみに、私は1人でやってるため、色々な業務があるとオペレーションが複雑化するので、コンサル的なものはなるべく受注しないようにしています)」「あとは、そもそも私のノウハウは、マーケティングに特化しているので、売るためのコンテンツが多いかな?」」といった印象です。ちなみに、勝川先生の講座とっても勉強になったので、おすすめできますよ。

追伸

実は、私は昨年、脳卒中疑いで救急搬送されました。

幸い、CTで異常は見つからず、今も元気に過ごしています。

でも、救急病棟で「コードブルー(患者の容体急変)」のアナウンスを聞くたび、思ったんです。

「自分もいつまで生きられるのかわからないんだな」ということを。

当たり前ですが、人生は一度きりです。

私には、「ブラック企業はともかく、真面目にやってる良い会社に、採用をあきらめてほしくない」という思いがあります。

とくに、介護福祉業界は「採用難をいいことに、悪質な人材紹介会社にいいようにやられてる」という面があるので、なんとかしたい気持ちが強いです(島谷さんが言うように、「お客さんに黙って勝手に求人出してるブラック会社が何社もありました、、、)。

ただ、僕一人でやれる事には限界があります。

せっかくご縁があった採用定着士の仲間だからこそ、みんなで1社でも多く支援していきたいです。

絶対に「0→1」の壁を乗り越えて欲しいです。

のりこえたらホント景色が変わるので。

なので、私にできる事は全力でやらせていただきますので、今後ともよろしくお願いいたします。